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リーダーが語るHIM

CROSS TALK03

これまでのHIMと
これからのHIM

萩原 慎也

新卒入社15年目

岡本 良太

キャリア入社
10年目

ベテランメンバーだからこそ知っている
入社当時のHIMは?

スーパースター集団

萩原

稼げるって魅力もありましたが、本当に社員の方々が輝いて見えたんですよね。5年後自分もこうなりたい!って思える人がいましたね。

岡本

イメージ的にはスーパースターが何人もいたって感じだよね。

萩原

個人個人が輝いていて、私もその方達になりたいってみんなが追いかけているような、そんな会社だったイメージがありますね。

岡本

それと社員みんなが前向きでしたね。自分の想像を超えてきましたね。

萩原

確かに!みんな前向きすぎますよね(笑)

今のHIMに至るまでどのように
会社は変わっていきましたか?

盗む会社から
与える会社へ

岡本

入社当時はいわゆる営業会社って感じでしたね。
よく盗めって言われますけど、まさに成長したいんだったら、輝いている人にご飯奢ってでも教わりに行けみたいなところがありましたね。

萩原

確かに、昔は根性がなければ成功できない、成長もできない。入り口で躓く人が多かった印象ですね。そう考えると本当に変わりましたよね。

岡本

そうだよね、今はもう真逆になっていて、盗む会社から与える、教える会社に変わってるんですよね。いい意味で新卒の子たちが成長して成功しやすくなっているなって思います。

萩原

当時は離職率も高かったですもんね(笑)でも今年入った新卒は誰も辞めてないので本当に変わったなーって思いますね。

岡本

組織として大きく変わったよね。

現在のキャリアに至るまでと
これからのキャリアについて

価値観が
いい意味で変われた

萩原

私はとにかく早くリーダーになりたかったですね。出世街道じゃないですけど、目立てるところでやっていきたいなと。
ただ、10年目くらいでちょっと敵わないなって思う人が何人もいて、私がHIMで活躍するには土俵を変えなきゃいけないなと思うようになっていたんです。そんなときに、前々からやってみたかったフィットネス事業の話が上がって、責任者を任せていただいたんですよね。

岡本

萩さんじゃなかったら新規事業もうまくいってないですよ!
0→1を作った本当にリーダーだと思います。
私は本当は3年で辞めると思って入ったんですよ。前職が某音楽会社でマネージャーしていて、担当しているアーティストが活躍していくのを見て悔しくなったんですよ。だからせめて稼いでやろうと思って入社しました。でもこの仕事をやっていくうちに、仕事の素晴らしさに気づかせてもらいました。そしてこの喜びを後輩たちに伝えていきたいと思うようになりました。そして気づいたら子会社の社長という役職をいただけたんです。

萩原

輝ける場所はみんなにあると思いますね。それぞれの強みを活かしたり、本当にお客様のことを思って向き合っていけば、道は開けると思っています。

岡本

価値観がいい意味で変わりましたよね。誰かのためにって全く思ってなかったわけじゃないけど、今は本気で誰かのためにって思えます。

学生へのメッセージ

モテる人間になれる

岡本

人生は誰といるかで決まります。何を目指すかもめちゃくちゃ大事ですけど、誰と目指すかっていうところで全て決まると思ってます。どんな事柄でも、目指す仲間が最高だったら、その事象は全部最高に変わるんで、最高の景色を見たかったらHIMです!

萩原

本当にそうですよね。私はモテたいならHIMですというメッセージを送ります(笑)見た目だけではなく人として成長できる会社です。
毎日いろいろな年齢層も幅広い方々とお逢いするので、必然的に人として成長していきます。なのでまとめるとモテたいなら来い!ですね(笑)
こんなこと言ってたら、妻がニヤニヤしながら覗いてました(笑)

全員

(笑)